EXtelligence共通
EDIFASフリーユーザは取引先申請が出来ない仕様となっています。
有償版のEDIFASサービスを登録をしていただくか、バイヤーからの申請をしていただくかのどちらかになります。
既にユーザー情報画面でメール受信にチェックを入れた場合、
ご使用のメールシステム(社内メール、Gmail、YahooMailなど)に、info@ex-telligence.comからのメールを受信できるように設定してください。
追加ユーザーのオプションサービス(月額税抜1000円)をご購入いただければ実現可能です。
ただ追加ユーザーを申込む前に、EDIFASの有償ユーザー(月額税抜2000円)になる必要があります。
お支払されたサービス料金について、ご利用明細書の発行は可能となります。
発行方法はこちらをご覧ください。
問題ありません。
ただ口座振替依頼書にご利用企業様の専用IDが印刷されているため、必ずご利用企業様自身がログインして、依頼書をダウンロードするようにお願いします。
二つの方法があります。一つはクレジッドカードを登録して、EDIFASサービスを申込みます。後日に口座振替依頼書が弊社に届きましたという連絡を受けた時に、既定の支払い方法を口座に指定して、カード情報を削除してください。
もう一つは先に押印済みの口座振替依頼書のPDFファイルをメールで弊社へ送ります:ex-telligence@xeex.co.jp ただ口座振替依頼書の原本が必ず必要となります。
ご利用いただけるクレジットカードの種類はVISAか、MasterCardのみとなります。
一回ログアウトしていただき、再度ログインすると画面に反映されます。
〇〇画面を開く前に、EXtelligenceへのログインが必要です。該当画面の下に「EXtelligence TOP画面へ戻る」のリンクをクリックしていただき、ログインすれば〇〇画面へジャンプできます。
EDIFAS操作
添付ファイルアイコンのとなりに数字マーク(例: 0/1)がない場合は、元から注文書が添付されていません。バイヤーへお問い合わせください。
数字マークがあるのにダウンロードできない場合はお手数ですが、弊社へお問い合わせください。
EDIFASの各画面において保存ボタンを押せずに次のページに移動すると、前のページの入力内容が無効になりますので、ページ移動する前に必ず保存ボタンを押して下さい。
ユーザ情報の[CSV出力エンコード]がUTF-8の場合、日本語OSにてたまに文字化けになります。
CSV出力エンコードをshift-JISに変更していただくか、 エディターなどを用いてUTF-8を指定してCSVファイルを開いてください。
ブラウザーの設定により、伝票のポップアップ画面はブロックされた可能性があります。Chrome のポップアップ設定はこちらの※3をご覧ください。
受注照会画面にて取込済の受注データの確認および添付ファイルのダウンロード、関連レポートの再発行ができます。
検索条件として「取込済」を選び、さらに「取込日」を指定すれば検索結果を絞ることができます。
ブラウザーがIE(インタネットエクスプローラ)の場合はGoogle Chromeに変更してください。
EXtelligenceがIEに対するサポートは2019年5月31日を持ちまして終了いたしました。
ブラウザーにてレポートを印刷する場合は必ずプレビューページの最下部にある印刷ボタンをご利用ください。
右クリックからの印刷を選択すると適正用紙サイズで印刷されないことがあります。詳しくはマニュアルをご参考ください。
Google Chromeをブラウザーとしてご使用ください。
バーコードの画像生成はブラウザの機能で行われています。Chromeの場合はjpegフォーマットでバーコードを生成し、EdgeやIEの場合はpngフォーマットで生成します。
jpegよりもpngの方がより不鮮明になるようですので、 Google Chromeをご利用されることを推奨いたします。
有効期限ありません。リンクをクリックして「セッションの有効期間が切れました」などのメッセージが表示される場合、
「EXtelligence TOP画面へ戻る」をクリックし、ログインすればリンクが案内しているページが表示されます。
発注回答照会画面にて検索条件に「未取込」を指定するほかに、履歴に「履歴」、出荷完了に空白を指定してください。
EXtelligenceの[EDI取引先一覧]にサプライヤー企業が登録されていたとしても、[得意先]のカラムだけにチェックが入っている場合にこのメッセージがでます。
EDI取引先登録申請を送る時に、[企業関連タイプ]に発注先にチェックをつけて申請を行ってください。
バイヤーがAPIかCSVアップロードを利用して、削除フラグが1の発注データをサプライヤーに送っていただいて、
サプライヤーがそのデータを取込めば注文データの削除が完了します。
バイヤーに送信せず、回答残データを非表示にする手順は下記の通りです:
①受注回答入力画面において、何らかの納期日付を入力し保存ボタンを押下する前に、自動送信の(明細行にある)チェックをOFFにして更新します。
②受注回答送信承認処理にデータが止まっている状態になりますので、受注回答送信承認処理画面にて検索→チェック→非承認ボタンを押下してください。